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仕事のやり方を変えてみたら

•感じたことを伝える。
新人だからこその視点で気付けることを本店に伝える事
これが若手が唯一できる会社への貢献
と考え臆せず自分の思いを伝えてきました。

•否定ではなく代替案を示す。
物事を否定することが最も容易な『意見』である。
これに甘えると議論は発展しないため、稚拙ではあっても代替意見を述べる。

•新入社員時からこれらの行動を貫くことで独特の存在感やらしさ
というものが確立されてきた自負はあるのですが、
実務能力が低いが故、それを面白く思わない先輩もいます。

•また、視野がせまい人からすると、これらの意見は会社への愚痴と捉えられかねない。

•長年現場で働いた人からすると、本社が立てた計画は絶対のものである。
•一方、本社経験のある人間にとっては本社の計画は所詮は担当によってたてられた計画であり変えられるものである。

•この意識の差により、会社の方針に対する建設的な代替案もただの愚痴や言い訳と捉えられてしまう
こんな状況を経験してきました。

•昨年辺りから意識を変え、自らの思いに根ざした独自の行動を示し、その裏付けとなる思いを周囲に語る
このやり方を実施したところ社内外の賞を受賞するなど、ようやく正回転しだしたのかもしれません。

•やるべきことはこなす。
•やった方が良い事は100%で仕上げる。

もしかすると先輩のこの言葉も影響しているのかもしれないですね。

実力もそれなりにつき、周りからの信頼も得て仕事でようやくやりたいようにやれるようになってきたのかな、
と。

かといって、今の仕事が向いてるかは別の話、、

以上

環境素人
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[ 2014/05/10 01:41 ] その他 | TB(0) | CM(0)

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